コンテンポラリーダンスを撮る!ダンス・ライブ・舞台撮影カメラマン

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カテゴリ:コンテンポラリーダンス( 42 )

コンテンポラリーダンスワークショップ!

自分のカラダにじっくり向き合ってみたい人集まれ!                        


◎カラダを繊細に使う為に
◎12月10日(木)←今年最後のクラスとなります!!
◎19時30分~21時15分
◎高円寺にて
◎1回、1200円
  ・汚れてもよい靴下をお持ちください。



クラスはワークショップ形式ですが、継続して受講されることをお勧めします。
もちろん単発での受講も可能です。
クラスは少人数制のために予約が必要となります。

お問い合わせ・予約はこちらまで。
guellguell2@gmail.com (澤田)



澤田有紀

1977年、香川県生まれ。
9歳よりバレエを習い、1992年より入団した島田バレエ団にて『白鳥の湖』『くるみ割り人形』などをはじめ、数々の舞台に出演。19歳で退団の後、1998年に上京。安藤洋子に出会い、コンテンポラリーダンスを学び始める。1999年より木佐貫邦子に師事、以降「木佐貫邦子+neo」として木佐貫邦子作品に出演を重ねる。また2000年より、自作自演のソロダンス作品( 『右耳から聞こえる音 左耳から聞こえる音』『ラジZ』『キン魚。』『冬の山』『KW』『テンペル』『グラウンド』)などを創作・発表。

2006年よりグループ作品の発表にも取り組み、翌年ダンスグループ「Guell」を設立、自主公演を行う。
2008年ラボ20♯20にて「ラボアワード」を受賞。
2009年ダンスがみたい! 新人シリーズ7にて「オーディエンス賞」を受賞。 8月、踊りに行くぜ!アジアツアーに参加(タイ・ベトナム・マレーシア)
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by waits-00 | 2009-12-05 20:35 | コンテンポラリーダンス

GAGAオープンクラスのご案内

バットシェバ舞踊団芸術監督のオハッド・ナハリン考案の動きのメソッド
「GAGA」のオープンクラスを京都芸術センターにて開催しておりますので、ご案
内させていただきます。単発受講で1日だけでも参加できるようになっています
ので、この機会に是非ご参加ください。

詳細はこちら
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by waits-00 | 2009-10-15 22:46 | コンテンポラリーダンス

山下残新作公演に向けて

STスポットのスタッフの方より

STスポットでは2010年4月の山下残新作公演に向けて、出演者を募集します。
オーディションはワークショップ形式で行いますので、お気軽にご参加下さい。

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by waits-00 | 2009-09-15 22:18 | コンテンポラリーダンス

コンテンポラリーダンスワークショップのお知らせ


今注目のコンテンポラリーダンサー 

澤田有紀さんからのご案内




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今月より、コンテンポラリダンスのワークショップを行うことになりました。

今後も月2回のペースでやっていきます。

今年のテーマは 「カラダを繊細に使うために」 を大きなテーマにしています。  

                                  

自分のカラダにじっくり向き合ってみたい人集まれ!

                        

◎「カラダを繊細に使う為に」
◎10月1日(木)/10月15日(木)
◎19時30分~21時15分
◎高円寺にて 
◎1200円 (女性限定)  (汚れてもよい靴下をお持ちください。)



クラスは少人数制のために予約が必要となります。
お問い合わせ・予約はこちらまで。
guellguell2@gmail.com (澤田)


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澤田有紀 振付家・ダンサー

1977年、香川県生まれ。
9歳よりバレエを習い、1992年より入団した島田バレエ団にて『白鳥の湖』『くるみ割り人形』などをはじめ、数々の舞台に出演。19歳で退団の後、1998年に上京。安藤洋子に出会い、コンテンポラリーダンスを学び始める。1999年より木佐貫邦子に師事、以降「木佐貫邦子+neo」として木佐貫邦子作品に出演を重ねる。また2000年より、自作自演のソロダンス作品( 『右耳から聞こえる音 左耳から聞こえる音』『ラジZ』『キン魚。』『冬の山』『KW』『テンペル』『グラウンド』)などを創作・発表。


2006年よりグループ作品の発表にも取り組み、翌年ダンスグループ「Guell」を設立、自主公演を行う。
2008年ラボ20♯20にて「ラボアワード」を受賞。
2009年ダンスがみたい! 新人シリーズ7にて「オーディエンス賞」を受賞。


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by waits-00 | 2009-09-15 20:01 | コンテンポラリーダンス

リーボック&シルク・ドゥ・ソレイユ コレクション

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「Reebok(リーボック)」によるニューコレクション発表イベントが、8月30日、伊勢丹新宿店にて開催決定。

日本を代表するコンテンポラリー・ダンサー:皆川まゆむによるダンスパフォーマンスやフロアショーが楽しめるこのスペシャルイベントの観覧者を募集している。

 会場では、"履くだけのジム"として話題のシューズEASYTONE(イージートーン)や、ご存知80'sファッションの象徴FREESTYLE(フリースタイル)などの新作、加えてReebok&シルク・ドゥ・ソレイユ コレクションなど、最新のReebokウィメンズを展示。「Reebok EASYTONE Free Trial Space」では、実際に新しいトーニング (=引き締め) の体験も可能だ。

 さらに!Reebok 2009 Autumn & Winter のシューズを中心としたフロアショウ、そして日本を代表するコンテンポラリー・ダンサー:皆川まゆむによるダンスパフォーマンスを楽しめる、スペシャルイベントの開催を予定している。

 展示は誰でも見る事が可能で、フロアショウは予約制。先着順で定員になり次第、受付終了なので、気になる方はお早めに!


■皆川まゆむ:
 10代のころよりタップダンスを始め、クラシックバレエ、ジャズダンスを経て、現在コンテンポラリー・ダンサーとして活躍中。舞台以外にも、音楽家や、映像クリエイターなど様々なジャンルのアーティストとともに、イベントやパフォーマンスなどを行っている。また、現在上映中の黒木メイサ主演日中合作映画「昴」にて、主人公のダンス吹き替えとして出演している。


■Reebok New Collection 発表イベント
 日時:8月30日(日) 11時~7時
 場所:伊勢丹新宿店本館7F=バンケットルーム

《スペシャル・イベント》 (定員各回20名)
 12時30分~受付開始 1時15分ショウ開始
 15時30分~受付開始 16時15分 ショウ開始

※ ショウのご観覧は予約制となります。
※ ご予約は先着順にて承ります。定員になり次第受付終了とさせていただきますので予めご了承ください。

■メールでのご予約
 ifcashowroom@ifca.or.jp
■お電話でのご予約 <月~金 10:00-19:00>
 ifca showroom: 03-5464-7366
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by waits-00 | 2009-08-28 22:35 | コンテンポラリーダンス

関東上陸!

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ダンス:南弓子



良いダンサーが関東にやってきた。


南弓子 | 振付家、ダンサー

京都市立芸術大学で現代美術を学ぶが徐々にオブジェや絵画よりも自分の身体そのものと向き合う必然性に気付く。今貂子のもとで舞踏と日本舞踊の基礎を学び、2003年から2005年の間、舞踏カンパニー『今貂子+倚羅座』の中心メンバーとして活躍、主要な公演のすべてに出演する。ほかに、コンタクトインプロビゼーションやカポエラの経験を経て、2004年より本格的に自ら舞台作品を創りはじめる。作品に、『夢み肉球』『ごっどランド』『耳とミーとヒー』『 MUSHI ‐ KERA 』など。

柔軟な身体から独特の質感のムーブメントを繰り出し、コンテンポラリーダンス的な運動性、舞踏で培った身体性を操る。また、舞踏の身体操作から得た感覚をもとに、現代美術の思考回路も用い、映像や空間構成に試行を繰り返す。

特異な身体と独特の世界観には定評があり、京都ダンスプロダクション2007(主催:京都芸術センター)、ダンスボックスセレクションなどに選出される。最近は舞台作品の他にも、ライブハウスでのミュージシャンとの完全即興セッションなども意欲的に試行している。


南弓子HP
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by waits-00 | 2009-06-04 23:28 | コンテンポラリーダンス

ジャンルを横断する「踊る女性」たち

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広告業界を席巻するWebキャンペーン「UNIQLOCK」の”UNIQLOCK GIRLS”、映像、音楽シーンを始め、様々な分野のクリエイターとのコラボレーションが続く女性コンテンポラリーダンサーたち、コンセプチュアルな身体表現を試みるアート/パフォーマンス系ユニットetc...。

今、様々なシーンで”踊る女性”たちの魅力に注目が集まっている。自身の身体を武器に、それぞれのやり方でリアリティを表現する彼女たちの姿は、見る者を感動させ、ある時は癒し、そして時には畏れを抱かせる。現実感がますます希薄になる現代において、生の表現にこだわり、音楽/映像/アートなど様々な分野へと進出する「踊る女性」たちにスポットを当てた。

Text:笠原桐子、原田優輝


STEP INTO THE REALITY | ジャンルを横断する「踊る女性」たち
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by waits-00 | 2009-04-01 01:36 | コンテンポラリーダンス

Body Arts Laboratory :: Interview

volume01 
山崎広太|前編|後編  聞き手=手塚夏子

volume02
竹之下亮  聞き手=山崎広太

volume03 
尹明希(ユン・ミョンフィ)  聞き手=山崎広太

volume04 
金森穣|前編|中編|後編  聞き手=山崎広太、西村未奈


Body Arts Laboratory :: Interview
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by waits-00 | 2009-02-18 07:29 | コンテンポラリーダンス

芸術劇場 [コンテンポラリーダンス特集]

10月10日(金) 22:30~0:45 NHK教育

イデビアン・クルーによるコンテンポラリーダンス「排気口」とBATIKのダンスファンタジー「SHOKU」を送る。

井手茂太が主宰するイデビアン・クルーはユーモラスな振り付けと絶妙な群衆シーンに特徴がある。ザ・フォーサイス・カンパニーから安藤洋子を迎えた「排気口」では、旅館を舞台に着物姿のダンスが繰り広げられる。

黒田育世が率いる女性ダンスカンパニー・BATIKは体を極限まで酷使し、衝動と皮膚感覚から生み出す圧倒的なダンスを展開する。「SHOKU」は大音響がとどろく中、7人の女性ダンサーが両足を荒々しく踏み下ろしながら前進してくる衝撃的な場面で幕を開ける。
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by waits-00 | 2008-10-10 21:01 | コンテンポラリーダンス

木ノ下歌舞伎 舞踊公演「娘道成寺」 ゲネプロ

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by waits-00 | 2008-09-11 22:45 | コンテンポラリーダンス